「悠々西遊」運営チームです。
6月11日(木)より、大規模門派イベント「仙域の烽火」を開催いたします!
イベントの詳細は下記内容をご確認ください!
開催期間:6月11日(木)AM1:00〜6月21日(日)AM0:59
展示期間:6月21日(日)AM1:00〜6月22日(月)AM0:59
対象サーバー:Asia1-Asia237
解放条件:プレイヤーレベル30以上
参加条件:イベント開催期間中、サーバー内ランキング4位までの門派が参加できます
【今回の調整について】
①戦闘:
・行軍札の初期所持数と最大所持数が24個、2時間ごとに1個回復するよう設定されます
・行軍の必要時間が短縮されます
・中立城池の守備軍に対する1回ごとのダメージ上限を調整されます
・毎日戦闘によって獲得できる個人戦勲が1000ptまで増加します
②夜の時間:
毎日1:00~9:00が夜の時間となります。他の門派が占領している城池には入れず、味方城池に移動することしかできません。夜の時間、行軍札の消費数は倍になります。
③個人任務と門派任務を追加:
イベント期間中、個人任務と門派任務を完了することで、個人戦勲と門派功績を獲得できます。
④体力システム追加:
体力システムを追加いたします。プレイヤーの最大体力は100ptとなります。戦闘の結果に応じて両方の体力が削減され、0になると出現地点に戻ります。中立の守備軍との戦闘で体力は削減されません。
⑤基金調整:
神行基金を解放すると「神行」を発動でき、行軍札を消費して対象城池に移動できます。毎日最大3回発動できます。
⑥戦勲商店調整:
戦勲商店に神魂8種の指定箱、仙域戦勲宝箱、宝石天書箱などの報酬が追加されます。
⑦ランキング報酬調整:
神霄と風雲(ランキング報酬)に、LR神将の欠片4種の指定箱などの報酬が追加されます。
詳細は下記のルールをご確認ください。
1、【イベントフェーズ】
● 参加条件:
イベント「仙域の烽火」開催時、サーバー内ランキング4位までの門派が参加できます
● 準備段階:
イベント「仙域の烽火」開催の初日11時に準備段階が始まります。この段階では門派は出現地点を選択することしかできません
● 戦闘段階:
イベント「仙域の烽火」開催の翌日11時から11日目1時までは戦闘段階となります。門派が城池を占領してポイントを獲得でき、終了時にポイントランキングに基づいて門派メンバーへ報酬が支給されます
2、【出現地点】
準備段階にて、門派長・副門派長は駐屯の出現地点を選択でき、1つの出現地点には2つの門派が駐屯することができます。出現地点の駐屯には門派レベル2、かつ10人のメンバーが必要です。
出現地点を設定していても、門派長・副門派長は他の出現地点に移転することができますが、占領したすべての城池を失うことになります。戦闘段階では、移転操作に24時間のクールタイムが必要です。
3、【戦闘開始】
行軍札
所属門派と隣接する城池を対象として移動できます。移動するにつき行軍札を1個消費します。毎日1:00~9:00は夜の時間となります。他の門派が占領している城池には入れず、味方城池に移動することしかできません。夜の時間は行軍札の消費数は倍になります。戦闘段階で、門派を変更すると移転操作に24時間のクールタイムが必要となります。
城池占領
敵陣が占領した城池に移動すると、敵陣の駐屯順の逆によって自動的に戦闘が発生します。敗戦側は出現地点で復活し、1回の移動で最大3人の敵プレイヤーと戦います。
まだ占領されていない城池に移動すると自動的に守備軍に攻撃を仕掛け、時間内に守備軍を倒すと占領できます。
守備軍を攻撃する側は宣戦門派となり、宣戦門派のプレイヤーだけが守備軍を攻撃することができます。非宣戦門派のプレイヤーは城池に到着すると仮駐屯し、他の門派のプレイヤーの到着時、仮駐屯のプレイヤーから優先的に攻撃します。
初めて城池を占領すると、門派メンバーはメールで初回占領報酬が支給されます。
● 隣接する城池を攻撃する場合、連続攻撃モードを設定できます。このモードでは、敗北しない限り、行軍札を消費しながら継続的に攻撃を発動できます。
● デフォルトでは、自門派以外のプレイヤー情報は非表示となりますが、仮駐屯のプレイヤー情報は表示されます。移動して城池に到着するたびに、その城池の駐屯情報を獲得でき、詳細は戦報にて確認できます。自陣の領地の支配権が変更されると、状況は戦報にリアルタイムで記録されます。
●中立城池の守備軍に対する1回あたりのダメージ上限が調整されます。
●体力システムを追加いたします。プレイヤーの最大体力は100ptとなります。戦闘の結果に応じて両方の体力が削減され、0になると出現地点に戻ります。中立の守備軍との戦闘で体力は削減されません。
4、【保護状態と城池の放棄】
城池は、占領されると一定時間の保護状態に入ります。保護期間中の敵城池に移動した場合、戦闘は発生せず、元の道に戻ることになります。 地域間を接続する城池はシーズン開始時に自動的に保護状態に入り、シーズンの進行とともに解除されていきます。 1つの城池の占領状態がたびたび変更すると(無占領、A門派占領、B門派占領など)、保護時間は次々と削減されます。
自陣の城池が保護時間でない場合、門派長・副門派長・長老はこの城池を放棄することができます。放棄時に駐屯していた門派メンバーは門派の出現地点に送られます。 城池が放棄されると、無占領となり、守備軍がリセットされます。各門派は1日10回まで城池を放棄することができます。AM5:00にリセットされます。
5、【戦勲システム】
戦勲システムは、イベント画面の左下側にある「戦勲」で確認できます。
個人戦勲は、所属門派の功績値、城池の占領・守護、個人任務により獲得できます。
● 戦勲任務:
個人任務を完了することで、個人戦勲と元宝を獲得できます。
門派任務を完了することで、門派功績を獲得できます。
● 門派功績:
初めて無占領城池を占領すると、自分の門派の功績値が増加します。 初めて占領する城池のレベルが高いほど、獲得できる門派功績も増えます。 門派が獲得した門派功績が一定の進度に達すると、門派全員が該当する個人戦勲と元宝報酬を受け取れます。 門派を変更しても、受取済みの報酬はリセットされません。イベント終了後、門派が獲得した功績値はリセットされます。
● 個人戦勲: 初めて無占領城池を占領すると、戦闘に参加したプレイヤーに個人戦勲がメールで配布されます。 プレイヤーが無占領城池の守備軍と戦闘すると、個人戦勲を10pt獲得できます。 プレイヤーが敵の城池を攻撃したり、自分の門派の城池に駐留したりする際、敵を1名倒すごとに、個人戦勲10ptを獲得できます。 戦闘で獲得できる個人戦勲の上限は1日あたり1000ptとなります。 イベント終了後、交換されていない個人戦勲はリセットされます。
● 戦勲商店:
仙域の烽火で、戦闘で獲得できる素材。戦勲商店で宝石天書箱、玄天の神玉、霊水の魚、人形上級ランダムボックスなどのアイテムと交換できます。 累計で7000ptと10000ptの個人戦勲を獲得すると、仙域戦勲宝箱と神魂8種の指定箱の交換も解放されます。
仙域戦勲宝箱:金魄の源、元神8種の指定箱、太古の荒霊から1つ選んで獲得できます。
● 神行基金:
戦勲画面にて、ノーマル版の神行基金を通じて、追加の行軍札を獲得できます。 消費した行軍札が指定の数値に達した時、神行基金から一定の行軍札を獲得できます。さらに、デラックス版神行基金を解放すると、より多くの行軍札を獲得できます。神行を発動でき、行軍札を消費して対象城池に移動できます。毎日最大3回発動できます。
6、【戦紀】
イベント画面の右下側にある「戦紀」をタップして、現在の個人戦勲ランキング順位と報酬内容を確認できます。 さらに門派の友好関係の締結やチームの編成も行えます。
● 神霄と風雲:
「戦紀」の『神霄と風雲』ページにて、現在参加のすべての門派の現在のランキング順位と報酬内容を確認できます。
イベント終了後、門派の順位に応じてすべての門派メンバーが報酬を獲得できます。
● 1位の門派にはイベント称号「仙域の覇者」、LR神将欠片選択、職人の図、楚辞詩経指定箱、職人の彫刻刀が配布されます。
● 2~10位の門派にはLR神将欠片選択、職人の図、楚辞詩経指定箱、職人の彫刻刀が配布されます。
● 11~20位の門派にはLR神将欠片選択、上級宝石ランダム袋、楚辞詩経指定箱、職人の彫刻刀が配布されます。
● 21~32位の門派にはLR神将欠片選択、楚辞詩経指定箱、職人の彫刻刀が配布されます。
● 仙盟の契約:
「仙盟の契約」ページにて、門派長・副門派長・長老は他の門派へ友好関係をもちかけることができます。この時点では友好関係は一方的なものです。
● 相手門派へ友好関係をもちかけると、相手門派の城池やプレイヤーは占領・攻撃できず、相手門派は自陣の城池を通って移動することができます。また相手門派が宣戦門派である場合、相手門派は自陣の仮駐屯のプレイヤーを攻撃しなくなります。 ● 各門派は同時に最大4門派へ友好関係をもちかけられます。
「共に敵を防ぐ」ページにて、門派メンバーと最大4人のチームを編成して共同行動できます。 同じチーム内のプレイヤーは、イベントページにいない他のプレイヤーを指定の城池へ移動するよう誘えます。 移動するたびに、要請者の援軍要請回数と招集されたプレイヤーの行軍札が消費されます。援軍要請は1日4回まで、AM5:00にリセットされます。
● 龍戦 野に交わる:
「龍戦 野に交わる」ページにて、行軍記録、領地変更記録、外交変更記録を確認できます。
● 戦勲ランキング:
イベント終了後、個人戦勲ランキング上位3位のプレイヤーには、イベント称号が報酬として配布されます。